金属加工において重要な3つの柱


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ダイカスト鋳造および機械加工によって造り出される広い分野にわたる部品は、いずれも機械の重要なパートを受持ち、目的や用途に応じた精度や品質が求められるものばかりです。
これらの要求に対して、ダイカストの金型技術・鋳造技術、さらに加工技術の3本柱を持つ当社は、各分野において最高水準の先端技術、製造技術を導入。 顧客の求めに対して、他社に先駆けて対応できる体制を確立してきました。
小さな部品が担う大きな責任を確かな信頼。それが部品供給メーカー「TSUTA」の誇りです。

一貫した生産と品質
素材設計から金型製作、鋳造、機械加工、検査、納品まで一貫した生産をしています。

安定した品質保証
安定した品質の製品を生み出すことは使命であり、又、これはメーカーにとって大変重要な課題です。
当社では、アルミ・インゴット受入時点から発光分析により厳しくチェック。また金型や成形品において、3次元測定器による形状管理、X線透視による内部品質管理まで徹底して行っています。
さらに高度な品質管理が求められる特殊精密加工品においては、 全品拡大鏡によるコンタミネーション検査を実施。 パーフェクトな部品供給の要求にお応えしています。